October 2009
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NTT東日本・会社説明会
通信系インフラ企業としての硬いイメージを一掃。
フレンドリーな内容で充実しており、早起きして東京まで来た意味を十分に見出せる機会であった。
中でも、法人営業で教育ICT導入の話は成功体験の具体例として秀逸であり、自己実現(社会的欲求)を満たすモチベーションを現役社員は何処に置いているのかをわかりやすく示してくれた。そして、元来の遺産で凝り固まった体質ではないコトを見事に体現して見せた内容であった。
ネットワーク設備と世界・環境のコミュニケーションの最適化を目指すことで影響する。この部分に大いに共感した。
個人的な感想としては、初っ端から頭が働かずに不本意な過ごし方をしてしまったかなぁと思う。。
振り返り1
感情。関係。環境。時間。人。出来事。将来。過去。現在。中でも、ひとつだけ、そうたったひとつだけのマイナス要因で私は酷く落ち込む。煩わしい感情。それは、疎外感。それは劣等感から派生することもあれば、その環境から感じることでもあれば、様々。その疎外感に私は酷く落ち込むのだ。だから友好的にされると、油断する。その場限りの関係・環境であったとしても幸福感がある。なんでだろうか。それは幼少期のいじめ。転勤族であった私の父親は埼玉→名古屋→埼玉(志木)→埼玉(所沢)と小学二年生(7歳)まで4回の引っ越し。その度に、私の友達が変わってゆく。なかなかコミュニティに入りにくいと常々感じる中で、なんとか頑張って溶け込もうとする。その繰り返し。1回目の引っ越しでのこと。名古屋で私は初めて出来た小学1年のクラスの友達に身体が小さいことなどで仲間はずれにされ孤立した。結局、引っ越す時には見送りには近所の友達が見送って...
LR自己分析ならぬ自己構築セミナー
スケジュール的に無理があった状態でベターな選択をした、そう感じたセミナー。
内容は盛り沢山で消化不良を起こすのではないかと懸念されるほどの量であり、講師の金子さん、熊谷さんはかなりのハイペースでセミナーを展開。
具体性かつ即効性があって、変な言い方だけど騙された気でやってみる価値は十分すぎるほどある。
なかでも文章化に対する考え方は非常に共感するものがあり、今後に活かしていきたいと思う。
Nothing I can't do
なんていってみたいもんだぜれ